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アーティストページを海外向けEPKにする:プロフィール、映像、SNS導線の整え方

  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

アーティストページは、プロフィールを置くだけのページではありません。海外のエージェント、プロモーター、メディア、制作関係者が最初に確認するEPKとして設計すると、YouTube、Spotify、SNS、ニュース、実績が一本の営業導線になります。ZEN PROJECTSでは、アーティストデータベースを“見つかる名刺”として育てています。

まず映像で判断できる状態にする

海外の相手は、長いプロフィールよりも先に音と映像で判断します。代表的なYouTube、ライブ映像、プロデュースワーク、参加作品がある場合は、ページ上部からすぐ確認できる状態にしておくことが重要です。

SpotifyとSNSは公式導線に絞る

リンクは多ければよいわけではありません。Spotify、YouTube、Instagram、X、公式サイトなど、相手が次の確認に進みやすい公式導線を優先します。リンク切れや非公式アカウントが混ざると、営業資料としての信頼が落ちます。

ニュースと実績をページ下部で育てる

リリース、ライブ、メディア掲載、制作参加、ZEN内の関連プロジェクトを記事として蓄積すると、アーティストページは時間とともに強くなります。検索流入だけでなく、B2B営業時の説明資料としても使いやすくなります。

ZEN PROJECTSの使い方

Artist Database、Sound Streaming、Sound Stock、Sound Shares、Creative Lab、Premium Membershipをつなぐことで、アーティスト紹介から視聴、参加、問い合わせまでの流れを作ります。日本の音楽を世界へ届けるための小さな入口を、日々の更新で積み上げていきます。

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