和久井沙良、4thアルバム『Nothing But Living』リリース 新しいポップの質感へ
- 5 日前
- 読了時間: 1分
和久井沙良の4thアルバム『Nothing But Living』がリリース。鍵盤、ビート、歌声、客演が自然に混ざり合い、ジャンルを軽やかに横断する作品として、今の日本のポップとジャズの接点を感じさせます。
今日のポイント
USENのニュースでは、和久井沙良のニューアルバム『Nothing But Living』が8月19日にリリースされ、リリックビデオ「FAR」も公開。全13曲で、客演や多彩なサウンドが紹介されている。
まず映像で聴きたい
代表YouTubeを冒頭に配置。まず映像で曲の温度をつかんでから読むと、ニュースの流れが入りやすい。
ZEN編集部のひとこと
音楽好きがじっくり聴ける奥行きと、ポップに入っていける軽さが両方ある。アルバムで追うと、和久井沙良の現在地が見えやすいです。
関連記事
出典
出典: https://e.usen.com/news/news-event/farfar.html YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=8ejiNcAEJOI
コメント