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空の検索で1198件の結果が見つかりました。
- The BONEZ『IMAGINATION』MV公開 ツアー直前に放つ疾走感
The BONEZが新曲『IMAGINATION』のミュージックビデオを公開しました。ライブハウスツアーを目前にしたタイミングで届いた、疾走感の強いロックチューン。映像はYUTAROがディレクションし、バンドの熱量をストレートに押し出す一本として注目です。 今日のポイント 激ロックは、The BONEZがツアー開幕を前に『IMAGINATION』MVをサプライズ公開したと報道。疾走感のある新曲で、映像監督はYUTAROと伝えています。 まず映像で聴きたい 記事の冒頭に代表YouTubeを配置しました。まず音と映像の温度を掴んでから読むと、このニュースの面白さがより入りやすくなります。 ZEN編集部のひとこと 細かい説明より、まず音量を上げて映像で浴びたいニュース。ツアー前の空気づくりとしてかなり強いです。 関連記事 ZEN MUSIC NEWS一覧 アーティストデータベース 出典 gekirock.com/news/2026/08/the_bonez_imagination_mv.php
- 入野自由『わからない』MV公開へ ミニアルバム『HUMOR』の入口
入野自由がミニアルバム『HUMOR』を8月26日にリリースし、収録曲『わからない』のミュージックビデオを同日20時に公開します。ゴホウビのSuzyが手がけた楽曲としても注目の一曲。アルバムの温度感をつかむ最初の入口になりそうです。 今日のポイント PR TIMESの発表では、『HUMOR』は8月26日発売。『わからない』はSuzyが手がけた楽曲で、MVは発売日の20時にプレミア公開される予定と案内されています。 まず映像で聴きたい 記事の冒頭に代表YouTubeを配置しました。まず音と映像の温度を掴んでから読むと、このニュースの面白さがより入りやすくなります。 ZEN編集部のひとこと 声優・アーティストとしての表現を、ポップスとして自然に楽しめる入口。夜の公開タイミングに合わせてチェックしたい一本です。 関連動画 関連記事 ZEN MUSIC NEWS一覧 アーティストデータベース 出典 prtimes.jp/main/html/rd/p/000005068.000019470.html
- Loud Santana×WATABOW×MIYAVII『Lv.99』パフォーマンス映像公開
Loud Santana、WATABOW、MIYAVIIが、ULTRA SMASHの新曲シリーズ第33弾として『Lv.99』のパフォーマンスビデオを公開しました。Bardin Beatzによるドリルビートを軸に、それぞれの個性が前に出る一本。日本のヒップホップ新着映像としてチェックしたい作品です。 今日のポイント CDJournalは、『Lv.99』がULTRA SMASHの第33弾として公開された新曲で、Bardin Beatzのドリルビートに3者のカラーが乗るパフォーマンス映像だと伝えています。 まず映像で聴きたい 記事の冒頭に代表YouTubeを配置しました。まず音と映像の温度を掴んでから読むと、このニュースの面白さがより入りやすくなります。 ZEN編集部のひとこと 派手なMVより、パフォーマンスの瞬発力が見えるタイプ。短い時間で今の空気を拾える映像です。 関連記事 ZEN MUSIC NEWS一覧 アーティストデータベース 出典 www.cdjournal.com/news/-/129083
- OZworld『等身大』MV公開 BATTLE SUMMIT III優勝後のリアルな一手
OZworldがニューシングル『等身大』を8月26日に配信し、ミュージックビデオも公開しました。BATTLE SUMMIT III優勝後の初リリースとして、成功や注目の高まりの中でも自分自身の弱さや葛藤まで見せる一曲に。9月9日発売予定のアルバム『おくまれお』へ向けた流れも加速しています。 今日のポイント Spincoasterによると、『等身大』はOZworldがBATTLE SUMMIT IIIで頂点に立った直後の新曲。自身の変化、周囲の視線、その中にある葛藤まで含めて“自分は自分”だと示す内容として紹介されています。 まず映像で聴きたい 記事の冒頭に代表YouTubeを配置しました。まず音と映像の温度を掴んでから読むと、このニュースの面白さがより入りやすくなります。 ZEN編集部のひとこと 勝った直後の勢いだけでなく、タイトル通りの生身感が強い。MVから先に触れると、OZworldの現在地がかなりはっきり見えます。 関連動画 関連記事 ZEN MUSIC NEWS一覧 アーティストデータベース 出典 spincoaster.com/news/ozworld-toushindai-okumaleo
- =LOVE『夢の続き』MV公開 国立から東京ドームへ向かうストーリー
=LOVEが21stシングル『恋、はじめました。』収録のカップリング曲『夢の続き』MVを公開しました。国立競技場でのスタジアムライブの記憶と、2027年1月の東京ドーム単独公演へ向かう物語が重なる映像。グループの絆とファンへの感謝が前に出る一曲です。 今日のポイント THE FIRST TIMESは、MVがMUFGスタジアムから東京ドームへ旅する物語として構成され、メンバーのリップシーンやダンスパフォーマンスも見どころだと紹介しています。 まず映像で聴きたい 記事の冒頭に代表YouTubeを配置しました。まず音と映像の温度を掴んでから読むと、このニュースの面白さがより入りやすくなります。 ZEN編集部のひとこと アイドルの“夢の続き”が本当に次の会場へつながっている感じがいい。今の=LOVEを追うなら外せないMVです。 関連記事 ZEN MUSIC NEWS一覧 アーティストデータベース 出典 www.thefirsttimes.jp/news/0000870655/
- MVニュースを海外ファンの入口に変える:YouTube・英語記事・SNSのつなぎ方
ミュージックビデオのニュースは、単なる新着情報ではなく、海外ファンが日本の音楽に出会う入口になります。記事の最初に代表YouTubeを置き、日本語記事と英語版を同時に用意し、SNSではテーマごとに短いフックで届ける。これを継続すると、音楽ニュースは検索、視聴、アーティスト理解、問い合わせへつながる導線になります。 最初に映像を置く理由 海外の読者は、長い説明よりも先に音と映像で判断します。記事冒頭にYouTubeを置くことで、アーティストの声、表情、世界観がすぐに伝わり、本文を読むきっかけが生まれます。 英語版で発見の範囲を広げる 日本語ニュースだけでは届きにくい検索層にも、英語版を同時に作ることで入口を増やせます。固有名詞、作品名、YouTube、出典リンクをそろえることで、海外のファンや関係者が情報を追いやすくなります。 SNSは記事ごとにフックを変える 5本のニュースをひとまとめにすると、各楽曲の魅力が薄くなります。曲ごとに短い編集部コメントをつけ、朝から夜へ分散して投稿することで、読者がクリックするきっかけを増やせます。 Artist Databaseへの接続 MVで興味を持った読者が、プロフィール、SNS、Spotify、関連ニュースへ進める状態を作ることで、ニュースはアーティストの営業導線にもなります。ZEN PROJECTSではこの流れを蓄積し、日本の音楽を世界へ届ける基盤として育てます。 関連リンク ZEN PROJECTS: https://www.zen-projects.com/ ZEN MUSIC NEWS: https://www.zen-projects.com/blog Artist Database: https://www.zen-projects.com/artists
- モーニング娘。'26が24時間テレビドラマ出演 つんく♂とグループの歴史をつなぐ
モーニング娘。'26が、24時間テレビスペシャルドラマ『幸せはある』に出演し、12年前のモーニング娘。'14役を演じることが発表されました。つんく♂とグループの歴史、ニューヨーク公演の記憶が、現役メンバーの表現で再びつながります。 今日のポイント THE FIRST TIMESでは、ドラマがつんく♂の実話をもとにした物語で、2014年10月5日に開催されたモーニング娘。'14初のニューヨーク公演の舞台裏とステージを描くと紹介されています。 まず映像で聴きたい 代表YouTubeを冒頭に配置。まず映像で音やパフォーマンスの温度をつかんでから読むと、ニュースの流れが入りやすい。 ZEN編集部のひとこと これは単なる出演情報というより、J-POPの歴史を現役世代が受け継ぐニュース。楽曲と物語が重なることで、グループの時間の厚みが見えてきます。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 出典: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000869850/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=1hSOOSaPZZc
- Hearts2Heartsが『THE FIRST TAKE』再登場 「ICONIC HEART」を特別アレンジで披露
Hearts2Heartsが『THE FIRST TAKE』に再登場し、日本デビュー曲「ICONIC HEART」を特別アレンジで披露。魔法少女をコンセプトにした日本オリジナル楽曲が、一発撮りの緊張感の中でどんな響きに変わるのか注目です。 今日のポイント THE FIRST TIMESでは、「ICONIC HEART」が8月12日にリリースされた日本1stシングルのタイトル曲であり、オリコン週間シングルランキングとBillboard JAPAN Top Singles Salesで2位を記録したと紹介されています。 まず映像で聴きたい 代表YouTubeを冒頭に配置。まず映像で音やパフォーマンスの温度をつかんでから読むと、ニュースの流れが入りやすい。 ZEN編集部のひとこと MVとは違って、白いスタジオで歌声と表情に寄るから曲の芯が見えやすい。日本デビュー直後の勢いを追うなら、この一発撮りはかなり大事です。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 出典: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000869765/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=0-cBNnPZw-8
- BE:FIRST「Why, Why」リリックビデオ公開 RYUHEI作詞参加のラブソングが広がる
BE:FIRSTが10thシングル「Missing」収録曲「Why, Why」のリリックビデオを公開。SKY-HIとRYUHEIが作詞を手がけ、2-Step / UK Garageの軽やかなビートに、愛と不安の狭間で揺れる感情を乗せた一曲として注目が集まっています。 今日のポイント THE FIRST TIMESでは、「Why, Why」がChaki Zuluをプロデューサーに迎え、栗原暁、Hiromu、SKY-HIのコライトで制作された楽曲として紹介。11月3日発売予定の4thアルバム『BE:4U』にも収録予定と伝えられています。 まず映像で聴きたい 代表YouTubeを冒頭に配置。まず映像で音やパフォーマンスの温度をつかんでから読むと、ニュースの流れが入りやすい。 ZEN編集部のひとこと リリックビデオで言葉が前に出ることで、RYUHEIが関わった歌詞の湿度がより届きます。派手なMVとは違う入口で、曲の表情をじっくり味わえる一本です。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 出典: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000869845/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=xz3uRtZEv1k
- XG「O.R.B」MV公開 LAの街で描く友情と自由な青春
XGが1stフルアルバム『THE CORE - 核』収録曲「O.R.B (Obviously Reads Bro)」のミュージックビデオを公開。LAの住宅街を自由に駆け抜ける7人の姿から、仲間と過ごす青春の楽しさとグループの絆が伝わってきます。 今日のポイント Bezzyでは、「O.R.B」がワールドツアーでもキックボードや拡声器を取り入れて披露され、ファンと一緒に楽しめる楽曲として親しまれていると紹介。MVでも自由と友情の一瞬が表現されています。 まず映像で聴きたい 代表YouTubeを冒頭に配置。まず映像で音やパフォーマンスの温度をつかんでから読むと、ニュースの流れが入りやすい。 ZEN編集部のひとこと XGのグローバル感は、完成度だけじゃなく“仲間でいる空気”にも出る。ラフでやんちゃな質感が、今のXGの強さを別角度で見せています。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 出典: https://bezzy.jp/2026/08/91183/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=9iK95Ez-Xto
- TAKARA「明るい夢」MV公開 1st EP『宝』で見せる切なく前向きな表情
TAKARAが1st EP『宝』をリリースし、収録曲「明るい夢」のミュージックビデオを公開。ASHAとKOKONAの作詞とメロディーラインの魅力が光る楽曲として、デビューシングル「Time is money」とは異なる表情を見せています。 今日のポイント THE FIRST TIMESでは、EP『宝』が4曲入り作品として紹介され、「明るい夢」のMVには装飾された部屋や都内を見下ろす屋上のシーンが登場すると伝えられています。 まず映像で聴きたい 代表YouTubeを冒頭に配置。まず映像で音やパフォーマンスの温度をつかんでから読むと、ニュースの流れが入りやすい。 ZEN編集部のひとこと 昨日のティザーから一気に本編へ。短い期待感が、MV全体では“切ないけど前を向ける”空気に広がっていて、TAKARAの幅を感じます。 関連記事 https://www.zen-projects.com/post/spotify-umg-ai-remix-licensing-20260710 https://www.zen-projects.com/post/sekai-no-owari-stella-anime-20260710 https://www.zen-projects.com/post/mrs-green-apple-brand-new-spiderman-20260710 出典 出典: https://www.thefirsttimes.jp/news/0000869927/ YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=QoTqrXN4p-E
- 【2025年版】インディーズバンドの探し方 「音楽で出会う、新しい世界」
初めましてZEN PROJECTSキューレーターの佐藤駿と申します。中学生でORANGE RANGEの上海ハニーで衝撃を受け、高校3年生の時にNIRVANAで洋楽ロックの産湯に浸かり、以降、RADIOHEAD、Blur、John Frusciante、John Mayerなど、グランジロックやブリティッシュロック、ポストロックを中心にたくさんの古今東西の音楽を聞いてきました。 そして音楽業界で働きたいという夢を持ち、大学を卒業後に音楽の専門学校でミュージックビジネスを学び、以降、仕事ではこの10年ほど今後の活躍が期待できるロックバンドにインタビューを行なったり、ライブレポートを行なったりしてきました。 世の中には様々なアーティストたちが日々活動しています。 メジャーデビューを目指し、世の中に広く出ようとするバンド、実力も才能も素晴らしいがマイペースに活動するアーティストなどそれぞれの音楽の届け方があります。 最近、私がよく感じることは全てを知り、全て聴くには人生は短すぎるということです。 人生は楽しんだもんがち。1曲でも好きな音楽と出会い、音楽を通じて豊かな生活を送っていただきたいと思います。 音楽がライフワークであり、生きがいである私が今回は自分で日々行なっているインディーズバンドバンドの見つけ方をネットやアプリを使ったデジタルで見つける方法と実店舗やライブハウスなど自分で足を運ぶアナログな方法でご紹介します。是非参考にしていただけたらと思います。 【1】Spotifyの公式プレイリストを利用する Spotifyには様々な公式プレイリストがあり、最新の次世代バンドを見つけるならプレイリスト「RADAR:Early Noise」をチェックしていみよう! 過去には羊文学、Official髭男dism、SPiCYSOL、evening cinema、King Gnu、Novelbright、ヤングスキニーなどが選出されています。 Spotify公式プレイリスト https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX4OR8pnFkwhR?si=PSyfqU9yRM6ptpY3ogv5Jg 【2】Apple Musicのプレイリストから見つける Spotifyをお使いでない方はApple Musicの公式プレイリストを参考にされるといいでしょう。 ・New Music Daily(新しい楽曲が頻繁に追加される) ・Indie Essentials(インディーズの定番曲) ・Breaking Alternative(注目のインディーバンド特集) 【3】SOUNDCLOUDを使って探す SOUND CLOUDは音声ファイル共有サービスであり、国内外を問わず大勢のアーティストが利用しおり、あのBTSもSOUND CLOUDに音源をアップしています。世界中のアーティストが利用していて幅広く探すことができます。 アーティストは自分の楽曲を公開し、ユーザーはそれを聴いたり、コメントを付けたり、シェアすることができます。SoundCloudは、特にインディーズアーティストや新進気鋭のミュージシャンにとって非常に人気のあるサービスで、さまざまなジャンルの音楽を楽しむことができます。 ライブを行なっていないアーティストやDIY精神の高いバンド、メジャーレーベルに所属せず、自由に活動したいバンドなど多岐にわたっています。 プレイリストを活用 ・ジャンル別で検索 SoundCloudでは、ジャンルごとに音楽を検索できるので、例えば「インディーロック」や「エモ」など、興味があるジャンルで新人バンドを探すことができます。具体的にジャンル分けをすると以下のようなジャンル別の特徴があります。 ポスト・パンク / ニューウェーブバンド ポスト・パンクやニューウェーブのバンドも、SoundCloudを利用して音楽を公開することがよくあります。これらのジャンルは、独自のサウンドや実験的な要素を取り入れることが多いため、SoundCloudがその自由な表現を求めるバンドにぴったりの場所になっています。 エモ / パンク / ハードコアバンド エモやパンク、ハードコア系のバンドも、SoundCloudを使って自分たちの音楽をシェアすることが多いです。これらのジャンルのバンドは特にDIY精神が強く、メジャーなレコード契約を結ばずに自分たちの音楽を広めたいと考えることがよくあります。 ファンク / ジャズ / ソウルバンド ファンクやジャズ、ソウルのバンドも、SoundCloudを利用して音楽をシェアすることが増えています。特に、これらのジャンルはインディペンデントな音楽シーンでも高い評価を受けており、独自の音楽スタイルを広めるためにSoundCloudを使用するバンドが多いです。 エレクトロニック・ロック / シンセポップバンド エレクトロニックな要素を取り入れたロックバンドやシンセポップバンドも多く、特に音楽制作においてデジタルツールを多く使用しているバンドにとっては、SoundCloudは理想的な場所です。シンセサイザーやサンプラーを使ったサウンドを発信するのに適しています。 ・トラックやアルバムをフォロー 新しいトラックやアルバムがアップロードされたタイミングで通知を受け取るように設定できます。これにより、定期的に新人バンドを見つけることができます。 まずは検索機能を使って、お気に入りのアーティストを見つけ、そのアーティストのページをフォローします。 フォローすることで、新しい音楽の更新を受け取ることができます。 またトラックやアルバムを聴いた後、そのページにある「Like」ボタンや「Follow」ボタンを押すことで、その音楽に関連する通知を受けることができます。 このように自分の好きなキーワードで検索をかけていき、お気に入りのインディーバンド探すことができます。 【3】好みのライブハウスを見つける 自分の好みのライブハウスの出演アーティストから探す。 関西在住の筆者が好きでよく行くおすすめのライブハウスをご紹介します。 大阪だけでも50近いライブハウスがあり、そのどれもがライブハウスとしてのポリシーや特長があります。 ・BIG CAT 参照:READYFOR スタンディングで850人収容できる大阪の大きなライブハウスの一つ。 ある程度の実績がないと立てない舞台なので出演するバンドもメジャーアーティストや今、人気急上昇中のアーティストなど様々なジャンルやキャリアのバンドが出演しているのでまずはここからがおすすめです。 最近出演したバンド(2024~2025) KiNGONS、Hedigan’s、MUCC、リーガルリリーTETORA 、yonige、Conton Candyなど 〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目6−14 BIGSTEP 4F HP https://maps.app.goo.gl/Gwh8eMQC9U7TRjBU8 MAP https://bigcat-live.com/ ・CONPASS LIVE SPACE 出典元:キャンプファイヤー 心斎橋にあるライブハウスで海外アーティストの出演も多いライブハウスです。 ポストロック系やおしゃれでセンスのあるバンドがよく出演しています。 また新進気鋭の海外のアーティストもよく出演しています。 出典元:キャンプファイヤー 最近出演、出演予定バンド(2024~2025) ホフディラン、SUMAC、Luby Sparks 〒542-0083 大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目12−20 心斎橋 ダイワビル B1F HP https://maps.app.goo.gl/CvwX7eyvQVkAQTP8A MAP https://www.conpass.jp/ ・Misic Club JANUS 出典元:READYFOR 落ち着いた音楽やポップス系、アコースティックなサウンドが好きな人におすすめなライブハウス。 最近出演、出演予定バンド(2024~2025) スムルース、GOOD BYE APRIL、tricot、Chilli Beans、マルシィ、Billyrrom、D.W.ニコルズなど 〒542-0083 大阪府大阪市中央区東心斎橋2丁目4−30 グランドジャニスビル 5F HP https://janusosaka.com/ MAP https://maps.app.goo.gl/HfErZMcFMaGuvhHz6 ・KING COBRA 出典元:LiveWalker アメリカ村の三角公園の近くにあるパンクやハーロックやメタルなど激しいロックが好きな人におすすめなライブハウスです! 最近出演、出演予定バンド(2024~2025) LANGUID 、BARROWS、FEROCIOUS X、FRAMTID、THE 5.6.7.8’S、KING BROTHERSなど 〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目18−10 ホテル ライオンズ ロックビル 1F ・ハード系が好きな方は 梅田Zeela、心斎橋CLUB DROP、VARON、FANJ twice、アメリカ村CLAPPER ・ポップ、アコースティックが好きな方は 南堀江knave、FootRock&BEERS HP http://king-cobra.net/ MAP https://g.co/kgs/KRt2Xot 【4】レコードショップに足を運ぶ。 まずは心斎橋で先ほど紹介したBIG CATと同じビルのBIGSTEPにある老舗のKING KONG アメリカ村本店洋楽、5万点もの商品があり、邦楽問わずいろんなジャンルのCDが置いてあります。ロック系も多く、海外でしか買えないような作品もあり、音楽好きにはたまらない空間になっています。 フライヤーやポスターもたくさん置いてあり、ここら興味を持ったアーティストを探していくのもいいともいます。CDやレコードをチェックするついでに新しいアーティストの情報もゲット!一石二鳥で楽しめます。 ・ジャンルで探していく レコードショップではCDやレコードが音楽のジャンルごとに棚が分かれています。インディーバンドは「インディーロック」や「オルタナティブ」などのジャンルに分類されていることが多いので、そのセクションをチェックしてみてください。 ・店員に聞く 店員さんにおすすめのインディーバンドや新しいリリースを教えてもらいましょう。お気に入りのバンドやアーティストを伝えて、似たような音楽を提案してもらうのもいい方法です。 ・最新のリリースコーナーをチェック インディーバンドの新譜はしばしば「新入荷」コーナーや「新譜」として目立つ場所に配置されています。最新のアルバムやシングルをチェックしてみましょう。 KING KONG アメリカ村本店 〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目6−14 BIG STEP B1F MAP https://maps.app.goo.gl/z9oGjkwQZ8AxSLax7 HP https://kkrecords.buyshop.jp/ 出典元:BIG STEP いかがでしたでしょうか。みなさんのミュージックライフをより充実できるようこれからもZEN PROJECTSでは様々な音楽情報をお届けします。











