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- 尼崎城三人衆
DOWNLOAD,STREAMING リンク先の反映までに時間のかかる場合があります。(2022.3.29より順次反映) ARTIST PLAYLIST by Spotify INTRODUCE 令和3年10月にデビューした尼崎城三人衆のデビュー曲が三周年を記念していよいよ配信開始! デビュー曲「AMAGASAKIJOU」に加え新曲「無礼講ガール」「尼崎城夢祭り」も同時配信決定! 是非ダウンロードしてお楽しみ下さい。 INFOMATION TYPE:DOWNLOAD,STREAMING LABEL : BRUSH MUSIC Inc. 「尼崎城三人衆」とは 来城者へのおもてなしやガイド、お城内外でのイベントなどに登場し、 尼崎城をPR・紹介するユニットです。 2019年にオープンした尼崎城は、その翌年から新型コロナウィルスの感染拡大に左右さ れてきました。 2021年秋、ようやく緊急事態宣言も解除され、人流が戻りつつあります。 そのような中、お城にお越しいただくワクワク感とお帰りの際の満足感を高められるよう、 「尼崎城三人衆」によるおもてなしを徹底するとともに、他の城には無い楽しさと尼崎の歴史 の面白さの両方をしっかりとお伝えすることを両輪に取り組んで参ります。 これからの尼崎城に、ご注目、ご期待頂きますようよろしくお願い致します。 よひちろう Twitter:https://twitter.com/kyota_PR しんじろう Twitter:https://twitter.com/nabe_decade いしのすけ Twitter:https://twitter.com/EKG_tiger YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCd35nkJ8BHrQrmNYWAlRXIg
- 世界の音楽カンファレンスを調べる!100年以上の歴史を持つ音楽機材の祭典「NAMM Show」について
おはようございます! 今回は3月24日行われるニューミドルマンコミュニティーのオンライン勉強会向けの資料、及び4月8日に行われるミューミドルマンコミュニィーのオンラインイベント「Music Teck Rader」での参考資料としてブログを書いております。 ニューミドルマンとは? デジタル化が進んだ音楽ビジネスの変動期において、次世代の音楽ビジネスを担う人材を指し、アーティストとファンの間で、様々な役割を果たす従来の職種(プロデューサー、A&R、プロモーター等)を再定義した言葉です。 これまで定期の講座として「ニューミドルマン養成講座」を開催してきましたが、2019年3月からコミュニティ制を取ることになりました。コミュニティ運営サービス「bitfan」内のページから申し込みが可能です。(月額¥1,000) https://nmm.bitfan.id/ 月に一度のMusicTeckRaderではエンターテイメント分野で活躍するゲストから、起業やビジネスに役立つお話を聞くことができます。ぜひご参加ください。 まずは3月24日のMusicTeckRader前の勉強会としてのオンラインイベントを実施します。https://nmmmeetup0324.peatix.com/ そしてMusicTeckRaderこちら! 今回のテーマは、3月11日から20日までオフラインで盛り上がっているアメリカ、テキサス州オースティンで行われている「SXSW(サウスバイサウスウェスト)」の日本代表を30年以上勤められている麻田氏をゲストに向かえ、最新のSXSW現地での情報を色々とお話いただける機会となっております。 SXSWとは?こちらをご覧ください。 そこで、勉強会では世界のカンファレンスを調べながら現状の世界の音楽、エンタメ、そしてテクノロジーやIT関係の最新情報をアップデートしていきます。 そんな中、今回このブログでは僕も唯一世界の音楽カンファレンスに参加した「NAMM Show」を改めて紹介していきたいと思います。 NAMM Showは全米音楽商人協会(NAMM)が主催する、アメリカでの毎年恒例のイベントであり「音楽製品、プロオーディオ、イベントテクノロジー業界で世界最大のトレードオンリーイベント」と評されております。 1901年にアメリカの全米ピアノ製造業者協会の52人のメンバーが全米ピアノディーラー協会を結成し、1904年い最初の総会が開催されました。1919年にNAMMに改名し今日まで続いております。 僕はNAMMに変わって記念すべき101回目の2020年に行ってきました。当時まだパンデミック前であり会場、来場者は非常に盛り上がりもみせ世界各国から音楽関係者が数万人規模で集まっておりました。 今年は2022年6月3日〜5日に開催される予定です。カリフォルニア州アナハイムのアナハイムコンベンションセンターで毎年開催され、国内外のディーラーやディストリビューターを対象としたトレードオンリーのビジネスショーです。製品の展示はショーの不可欠な部分であり、ディーラーとディストリビューターは最新情報を確認し、取引を交渉し、次の6〜12か月の購入を計画することができます。出展者には、ブースの規模に応じて特定の人数の参加者が割り当てられます。リテールメンバーは、フルタイムの従業員に基づいて一定数の参加者を許可されます。 2020年に行った時の会場図面です。全てのホールを回るだけでやく5日間は必要とするぐらいのスケールです。さらにライブ会場も数カ所ありお昼から夜までずっとライブを無料で楽しめます。ライブも当時はTower of Powerなどの大御所アーティストが続々と登場し素晴らしいパフォーマンスでした。 また印象的だったのは、日本では認知度のある機材メーカーでも、海外では全く展開されていなかったり、その逆、海外メーカーで日本ではよく見る機材も、世界ではあまり展開されていかなったりと、ディストリビューションでの温度差や国によってのプロモーションやマーケットが全然違うことも実感できました。 当時の写真の一部です。 個人的にはスティービーワンダーが来ており、近くを通り過ぎたのが非常に印象深く、また現地の知り合いを紹介してもらったのですが、ケンドリックラマーのサポートドラマーだったり、その他名だたる音楽実績を持っている方が会場をふらふら歩いているのを体感するだけでも、日本と世界の差を感じることができました。 もちろん全て英語での対応になるので英語必須ではありますが僕はなんとか片言で乗り越えた感じです笑 機材面で印象に残っているのは、 1:中国企業の躍進。 まず、安い!そしてクオリティーが高い!しっかりと日本製品のモノマネな印象。しかしブースを広げて費用を莫大にかけてマーケットシェアを取りに来ているのが非常に体感できます。 2:やはり世界で通用する日本の音楽機材メーカー! ここは自信を持ってやりたいです。中国企業は地下にブースが多いのですが、日本企業のメーカーは全て大きな入り口付近の一番いい位置にありました!日本の機材メーカーは世界トップレベル!クオリティーがハンパないのが誇らしかったです。YAMAHA、ROLANDのブースは特にえげつなかったです。ここに日本人らしいエンタメで戦うスキルを見たような気がしました。 3:南米のギターや楽器が少しだけ展開しているがどれもクオリティーが高かった! 4:音楽機材はこれからテクノロジーの進化を使って安く、誰でも簡単に!という部分に落ち込んでいくのだと感じた。ハイパフォーマンスでハイコストなものよりも、誰でもアートにすぐ触れれるような展開を望んでいくのだと感じました。 5:日本での流行音楽は世界では全く流行していないということ。 ここは重要です。日本のカルチャーが好きな外人は世界的に見てかなりの少数派であることを再認識しました。海外ではロックももちろん盛り上がってますが、よりジャンルレスで幅広い音楽を展開することがスタンダードな印象です。特にJAZZ、クラシック、ワールドなどの音楽ジャンルがシェアを広げてる印象です。それもそのはず、世界の機材祭典なので当たり前ですが改めて実感しました。 また日本では音楽は若い世代のエンタメの印象を特に強く感じますが、このNAMM Showの勝手な平均来場者の年齢はおそらく35歳〜40歳ぐらいだと思います。それぐらい老若男女幅広い年齢層でさらに人種もグローバルでした。 これから中国エンタメがどんどん入ってきて、その後にアフリカエンタメが盛んになってくることを予測するとまだまだグローバル化は進んでいきそうなイメージです。 このNAMM Showは音楽好きで機材好きにはたまらない祭典だと思いますが、エンタメやテクノロジーやITやWEB3.0、メタバースなどのトレンドキーワードからはかなり遠い印象もあります。 なので、SXSWやBIG SOUND(オーストラリアの祭典)、MIDEM(フランスカンヌでの祭典ですが今は一旦コロナの影響でなくなってます)、などの情報をしっかりゲットして整理することができればなおいいかと思います。 個人的にはアナハイムといえば本場のディズニーランドなのでNAMM Showのついでに遊びに行ってきましたが最高でした。そんな観光的な部分も踏まえていくとかなりおすすめであります。が、治安は良くないので夜の外出は絶対NGです。少し試みましたがかなり怖かったです。街中を歩いてるだけで車からの視線を感じ、「よそもの扱い」されている雰囲気がぷんぷんと達します。 ストリートで通り過ぎるだけで笑われる感じでした。 しかし!NAMM Showの会場は安全なのでご安心を!2022年はもうすぐ開催なので行けませんが2023年は必ずいきたいと思っております! おまけ!僕もお世話になっている事務所の方とばったり遭遇。ライブ見てきました こんなハイライト動画もサイトで公開されております。是非ともご覧ください! お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 業務報告ブログ2022年3月1週。打ち合わせ連打週間!!
おはようございます!打ち合わせと引きこもりでの作業のおかげで先週から写真が全く更新されてないです。いつもの調子こいてるジムでのトレーニング写真ぐらいしてかない。。。 しかし先週末は、うちの創太の誕生日だったので週末は家族でご飯たらふく食べて、ケーキも食べました〜!その写真がないぞ!またアップします笑 1:BRUSH MUSIC Inc.の助成金サポート事業 2022年のAFFの詳細がどんどん上がってきております。何回も説明会に出ては確認しておりますがやはり曖昧なことが多い。。。こちら側のしっかりとしたコンセプトや動線、対処法をたくさん持っていくことでどのような状況でも対応できるような体制作りが本当に大事になってくるな〜と今プレッシャー入っております。 そして相変わらず2021年のAFFの最終採択結果も届いていないプロジェクトもあってこちらも対応に追われております。 今年はBRUSH MUSICとしての事業としても徹底的にコロナで倒れた音楽事業者を助ける!ってのに気合い入れて取り組んでいきたいと思っております。もちろん弊社のビジネスプランも添えてみんなWINWIN作っていきたいと! ということでまだ最終終わってないので下記に2021年の取り組み一覧記入しておきます。 BRUSH MUSIC INc. 1:ブラバル -BRUSH UP FESTIVAL 2021 - 2:OURSONGS#4 3:STUDIO LIVE 出演アーティスト(順不同) ・どんぐりず・FNCY・梅田サイファー・Anna・GAME CENTER・Foi・ISH-ONE・ゆしん・寿君・HAND DRIP・Tany Yawn・碧海拓人・KennyDoes 株式会社UCエンターテインメント 1:テークエムリリースツアー「THE TAKES RELEASE PARTY 2021」 出演アーティスト テークエム・KZ・黒衣 WEP合同会社 1:台日爆音BORDERLESS 出演アーティスト(順不同) ぱにぽぷちゅ・そこに鳴る・大阪☆春歌秋冬・眉村ちあき・UCHUSENTAI:NOIZ 難波Mele 1:KING BROTHERS Presents &Namba Mele 10th Anniversary 5日間連続の『ROCK'N'ROLL EXPRESS '21』 Broadcast Special! 出演アーティスト(順不同) KING BROTHERS・ザ50回転ズ・ニートビーツ・間由布子と無労村・リーテソンと港町コンボ・キンゴンズ・忘れてモーテルズ・ラムディーズ・BLACK MEKON・ジョンスペンサーブルースエクスプロージョン・ギターウルフ チームゆしん 1:ゆしんの夜 2:ゆしん ワンマンライブ @ 味園ユニバース 合同会社ミモロワークス 1:ボタとサーカス 出演アーティスト(順不同) VaVa・環ROY・SPARTA・クボタカイ・THE BLUE HERB・GOMA・田我流・SP DILL・CH.0・DJ No-Key・DJ coldboy 有限会社beatshop 1:CELTCITTOLCKE 2:beatshop presents LIVE IN STARTREC 出演アーティスト(順不同) ・美月美咲・JUEGEN・デスクリムゾン渡辺邦孝・u-full・猫イベSP!!!!!! 株式会社オフィスタカタニ 1:HIPHOP INNOVATION 出演アーティスト(順不同) 平八郎・LilKING・I future・EASTA・Nidra Assassin・SISUI 出演者:平八郎、LilKING、I future、EASTA、Nidra Assassin、SISUI 2022年で一緒にやっていく事業者さんもまた紹介していきますのでこちらアップデートもうしばしお待ちください。 2:音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 現在SNSでの広告を多方面に入れていきながらマーケティング材料をしっかりと手に入れて行っております。国内での拡散と海外での拡散をどのように効率的に行っていくか!ここが非常に重要なミッションになっておりますな。こちらも別ブログでしっかりと出していきたいと思います。 http://shinkukan.live 3:ウェルカムマンのプライベートスタジオ「402」とブラッシュミュージックの事務所&配信&レコーディングスタジオ「802」 今週は打ち合わせを続けていたので全く機材関係のバージョンアップできなかった!今週来週で取り戻していかないと! 4:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 4月以降のイベントがぼちぼち決まってきております。こっからまずはスタートしながらですが一歩ずつ前にはしっかりと進んでおります。イベントが2つほど情報解禁されていますのでチェックしてね〜! http://startrec.live 5:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 https://nmmmeetup0324.peatix.com/ 次回は、今年リアルに開催されているサウスバイサウスウェスト(SXSW)についてのテーマになっておりますので、事前に海外音楽カンファレンスを調べておこう!というテーマです。世界にはいろいろなカンファレンスがあります。僕は2019年にアメリカ、アナハイムで行われた世界一の機材の祭典「NAMM Show」に行ってきたのでそれを勉強会の前までにレポートしたいと思っております。お楽しみに! https://musictechradar202204.peatix.com/ そして先ほど触れました4月のスペシャルゲストはSXSWを知り尽くされた麻田氏をお迎えし色々とSXSWの歴史や今年の模様などを伺えたらと思っております。 非常に楽しみであります!僕自身もSXSW調べておきたいと思います。 改めて、ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 6:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 4月からのLINE LIVEでのイベント、年内のスケジュール、そして新しいアプリケーションとの業務提携などにコマをすすめております〜! 7:エージェント業務(マネージメント業務委託)「すーぱープーばぁー!!」 うちのスタッフがあっちやこっちやバタバタ動いております! 8:アーティストエージェント業務「尼崎城三人衆」 3月末に向けて新しい音源を現在制作&収録、大詰めです! 9:アーティストエージェント業務「KZ from 梅田サイファー」 情報解禁がSNSでされておりますね!ここに合わせて色々とサポートさせてもらっております。僕の方からもまた新しい動きあったら吐き出すのでチェックしてね〜! 10:アーティストエージェント業務:KennyDoes 楽曲制作実績ということでトラックだけを後日YouTubeにあげようと思っております。F 1REWORKSとウェルカムマンタッグでの4曲。お楽しみに! 11:ウェルカムマンのアーティスト活動 4月から大幅にプロジェクトのコンセプトをリニューアルして行っております。ここに脳みそをいっぱい使いすぎてて回転率悪い問題ですな。 2025年のロードマップを去年の事業から逆計算していきつつ修正と改善を繰り返しております。4月には新しく幾つかのバージョンアップ内容を公開していきます。そこに向けての体制整えに今必死なのです! 12:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ コロナの影響でなかなかいけなかった東京研修ですが行ってきました!こちらは来週の週報でお伝えしていきますね〜楽しかった〜〜〜〜! 13:NEW!ナレーター向けの事務所改装案件。 はい!第一回目の機材調達を行いまして無事セットアップも終わりました。これから追加機材を入れていきながら今月中には完成したいと思っております。 セルフマネージメントです。 改めて、この表はかなり考えて考えて改善して自分に合った毎日チェック表です。 モーニングルーティングはほぼ完全形に近づいていて毎日80%消化できてて、あと少し付け足したいのですが様子見ながら行っております。(ウォーキングと毎日数字チェックだけ) でナイトルーティングは意識しすぎると幸福度が落ちまくるのがわかったのであまりハードル上げずにやってます。自分の精神状態のバランスを整えておかないと追い込みすぎで仕事や人間関係に影響出るからね。毎日少しずつ自分のキャパシティを超えていきたいと思ってます。 トレーニングに関しては追い込むことでドーパミンを出すことを意識しているのと自分の健康状態を常に確認しています。小さな小さな会社の社長。体調崩すと本当に一気にガタガタと崩れていくのでまずは絶対心身共に健康!であることですね。 オレンジ部分は単純に自分の仕事やクリエイティブなどの部分になってます。青のセルフマネージメントが充実してもオレンジの部分がしっかりしてないと全く意味ないのでこのバランスを保つために自分の最適ルーティンを日々探っております。 やはりオレンジ部分はまだまだ改善が必要です。毎日コツコツ見直して頑張るど! お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 業務報告ブログ2022年2月4週。2021年度と2022年度の交差する切替時期です!
おはようございます! 引きこもり習慣はまだまだ続きますが月末処理を頑張って終わらせて日曜日は急遽家族でうどん県に行ってきました。うどんたらふく食べました。いっぱい笑いました。子供達は一番何が人生で大事なのか再認識させてくれます。感謝感謝。 さぁ!今週も業務報告やって参りたいと思います〜! 1:BRUSH MUSIC Inc.の助成金サポート事業 ついに!AFF2021年度の連絡がやってきております。こちら今週は2021年度の対応と2022年度の対応に追われる1週間やはり決定です!そして気を抜かずまだまだやることだらけなのでこちらも対応しっかりやっていかないといけません。 https://www.vipo.or.jp/project/aff2/ また2022年度のサイトと説明会が始まったのでできるだけ参加して頭に叩き込みます。 みなさんもサイト見てみてください。 ということでまだ最終終わってないので下記に2021年の取り組み一覧記入しておきます。 BRUSH MUSIC INc. 1:ブラバル -BRUSH UP FESTIVAL 2021 - 2:OURSONGS#4 3:STUDIO LIVE 出演アーティスト(順不同) ・どんぐりず・FNCY・梅田サイファー・Anna・GAME CENTER・Foi・ISH-ONE・ゆしん・寿君・HAND DRIP・Tany Yawn・碧海拓人・KennyDoes 株式会社UCエンターテインメント 1:テークエムリリースツアー「THE TAKES RELEASE PARTY 2021」 出演アーティスト テークエム・KZ・黒衣 WEP合同会社 1:台日爆音BORDERLESS 出演アーティスト(順不同) ぱにぽぷちゅ・そこに鳴る・大阪☆春歌秋冬・眉村ちあき・UCHUSENTAI:NOIZ 難波Mele 1:KING BROTHERS Presents &Namba Mele 10th Anniversary 5日間連続の『ROCK'N'ROLL EXPRESS '21』 Broadcast Special! 出演アーティスト(順不同) KING BROTHERS・ザ50回転ズ・ニートビーツ・間由布子と無労村・リーテソンと港町コンボ・キンゴンズ・忘れてモーテルズ・ラムディーズ・BLACK MEKON・ジョンスペンサーブルースエクスプロージョン・ギターウルフ チームゆしん 1:ゆしんの夜 2:ゆしん ワンマンライブ @ 味園ユニバース 合同会社ミモロワークス 1:ボタとサーカス 出演アーティスト(順不同) VaVa・環ROY・SPARTA・クボタカイ・THE BLUE HERB・GOMA・田我流・SP DILL・CH.0・DJ No-Key・DJ coldboy 有限会社beatshop 1:CELTCITTOLCKE 2:beatshop presents LIVE IN STARTREC 出演アーティスト(順不同) ・美月美咲・JUEGEN・デスクリムゾン渡辺邦孝・u-full・猫イベSP!!!!!! 株式会社オフィスタカタニ 1:HIPHOP INNOVATION 出演アーティスト(順不同) 平八郎・LilKING・I future・EASTA・Nidra Assassin・SISUI 出演者:平八郎、LilKING、I future、EASTA、Nidra Assassin、SISUI 2:BRUSH MUSIC Inc.が新しく手がける音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 SNSが活発に動き出しました。デジタルマーケティングを只今行っております。弊社としても個人としてもデジマの領域をめちゃめちゃ勉強しながらSHINKUKANの素晴らしいコンテンツをより多くの人へ知ってもらうように動いていかないとです! http://shinkukan.live 3:ウェルカムマンのプライベートスタジオ「402」とブラッシュミュージックの事務所&配信&レコーディングスタジオ「802」 僕はピアノとかギターが弾けないので基本的に叩きもので重ねながらビートを作ったり、感覚で鍵盤ひいたりしながらなんですが、USB経由のPADは基本的にこれを使用しております。https://room.rakuten.co.jp/welcomeman/1700154836742412 4:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 AFFごとで全然決まってきておりませんが8月以降はもう今から大変なスケジュールになってきております。情報解禁関係がなかなか先なのでできませんがお楽しみにっ! http://startrec.live 5:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 無事終わりました!そして素晴らしい会でした。やはりSYNC NETWORK JAPANとして日本アーティストの海外活動のHUBになられたお話は今後の展開にとって非常に重要な情報でございました。また、これからの課題は逆に日本でプロモーションや活動したい海外アーティストの受け入れの柔軟さもいるな〜と思いました。 音楽デジマの加速とそこに合わせたリアルなプロモーションやライブ関係のアテンド含め両立することが大事でまたそこへのマネタイズがさらに重要になってきますね。 僕らもできることからしっかりとコツコツやっていかないといけない! そして次回の情報解禁もされましたので下記も是非ともご参加くださいませ〜! https://nmmmeetup0324.peatix.com/ 次回は、今年リアルに開催されているサウスバイサウスウェスト(SXSW)についてのテーマになっておりますので、事前に海外音楽カンファレンスを調べておこう!というテーマです。世界にはいろいろなカンファレンスがあります。僕は2019年にアメリカ、アナハイムで行われた世界一の機材の祭典「NAMM Show」に行ってきたのでそれを勉強会の前までにレポートしたいと思っております。お楽しみに! https://musictechradar202204.peatix.com/ そして先ほど触れました4月のスペシャルゲストはSXSWを知り尽くされた麻田氏をお迎えし色々とSXSWの歴史や今年の模様などを伺えたらと思っております。 非常に楽しみであります!僕自身もSXSW調べておきたいと思います。 改めて、ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 6:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 4月からのLINE LIVEでのイベント、年内のスケジュール、そして新しいアプリケーションとの業務提携などにコマをすすめております〜! 7:エージェント業務(マネージメント業務委託)「すーぱープーばぁー!!」 うちのスタッフがあっちやこっちやバタバタ動いております! 8:アーティストエージェント業務「尼崎城三人衆」 3月末に向けて新しい音源を現在制作&収録、大詰めです! 9:アーティストエージェント業務「KZ from 梅田サイファー」 情報解禁がSNSでされておりますね!ここに合わせて色々とサポートさせてもらっております。僕の方からもまた新しい動きあったら吐き出すのでチェックしてね〜! 10:アーティストエージェント業務:KennyDoes 楽曲制作実績ということでトラックだけを後日YouTubeにあげようと思っております。F 1REWORKSとウェルカムマンタッグでの4曲。お楽しみに! 11:ウェルカムマンのアーティスト活動 先週は少しだけ制作できました。進んではいます!リニューアルウェルカムマンの光が少しだけ見えましたが完全体には夏までかかりそうです。ただ地道には着実と進化しております。20代の制作ライフと30代のビジネスライフのハイブリット40代ウェルカムマンがもうすくやってくるはず!乗り越えるぞ! 12:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ 現在必死に来年のカリキュラムを考案中!時代にあった実践的な内容にしていくために毎年更新しておりますのです。ここもまぁまぁ大変だっ! 13:NEW!ナレーター向けの事務所改装案件。 いや〜!機材面に関しては心強い方と出会ったのでクリア!これからめちゃめちゃいい感じにこの音楽機材関係については展開していきたいな〜。 セルフマネージメントです。 日曜日はサボりました。。。。オートファジーもサボりました。でも1ヶ月弱は続いたよな。これもうすぐ習慣化しそうです。連続日程を作ることが目標ではなく習慣化してストレスなく健康体になることなのでまぁOK! できれば休みの日も早起きしてモーニングルーティンだけはしっかりやりたい。そこが課題やな。 あとは全体的にクオリティは上がってきているのですが、楽曲制作関係とブラッシュの業務バランスがまだまだ難しい。自分の時間を大事にしないといけないのですが会社存続のための仕事でほとんど終わってしまう! まだまだ効率を上げていくこと取捨選択を明確に的確に。 あとは毎日数字確認。をもう一つ取り入れたい。管理体制をスマートにタイムリーに。 今週はちょっと青ざめるほどの量ですがやったるぞぃ! お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 美味しい音楽フェス「ブラバル」ライブレポート!
今年で6回目を迎えるヒューマンアカデミーミュージックカレッジの学生主催の音楽フェス「BRUSH UP FESTIVAL」 今年は「ブラバル」と名称を変え、"食" とコラボ!「美味しい音楽フェス」をテーマに、お洒落で落ち着く空間のダイニングバーで、ゆったり音楽と食事を楽しめるイベントが去る11月2日に開催されました! 今回はこのイベント模様をお送りします♪ 最初にパフォーマンスして頂いたのはシンガーソングライターの碧海祐人さん(おおみまさと) クラシックギターの優しい音色でスタート! 「白痴」では囁くような歌声とアルペジオが奏でる幻想的な世界観に会場が包まれます。 白昼夢の中に漂うような心地よさにうっとり。 情緒漂う空間を演出します。 後半に披露された3曲は日本語の詩の持つ美しさを改めて感じ、まるで戯曲的に一つの物語を観ているかのようでした。 ラストに披露された「泡影」はファルセットを織り交ぜた歌声には息を飲まれます! 今の季節にピッタリなクールでありながら心落ち着く素晴らしいパフォーマンスでした。 セットリスト 1. 夢遊 2.白痴 3.秋霖 4.夕凪、慕情 5.泡影 続いては2ピースバンドのGAME CENTER! 2年ぶりとなる大阪でのライブはアコースティックギターとエレキギターの編成でパフォーマンス! 水野さんとミチマルさん重なり合うハーモニーとアコースティックギターとエレキギターのアンサンブルが生み出すキレの良いテンポ。会場に和やかなムードが広がります。 「えんとつ」はロードムービーを見ているようなサウンドスケープと疾走感を味わえる楽曲。ドライブにもピッタリです! 続いての「サーカス」は軽快なビートと歌に皆さんも聞き惚れいました。 また、MCではシングルがリリースことも発表! こちらも楽しみです。 ラストの「さよならサバーバン」はソウルフルに歌い上げる姿とギターのサウンドは圧巻でした。 金沢から東京に生活の拠点を変え、音楽とともに生きていく彼らの決意を感じます。 壮大なスケールを感じる音楽を堪能させていただきました! 3組目ははシンガーソングライターFoiさん 「Bad Friend」はハイトーンの歌声が突き刺さるまだ叶わない恋を描いた繊細なラブバラード。 ピアノの弾き語りで披露していただいた「Don't play the love song」は胸を締め付ける感傷的なナンバー。流麗なピアノの調べとメロディーが切なさを演出します。 続く「婆娑羅」は異国情緒漂う楽曲。アジアのスピリットを感じる大きな楽曲でした。 ラストは最新曲の「FLASH POINT Ⅱ」はシンプルさが生み出すオリジナルとはまた違う味わいでした。 弾き語りで奏でるしっとりと美しいバラードで魅了していただきました♪ セットリスト 1.Bad Friend 2.Do'nt play the love song 3. 婆娑羅 4.不可抗力 5.FLASH POINT Ⅱ 4組目は2017年結成の4ピースバンドtiny yawn! ギター、ベース、キーボード、ドラムのバンドアンサンブルでのライブ! 軽快なグルーブで心地よい空間を生み出していました!オープニングナンバーの「夜明けの星」ははじまりにピッタリな心を晴れやかにする爽快さがあります。 3曲目の「寝言」はギターのリフレインとvo.Megumi Takahashiのボーカルはどこか都会が持つ寂しさを感じるナンバー。 4曲目はこれまでの楽曲とは雰囲気も変わり、ロックでプログレッシブな香りも感じるナンバー「夜に無駄吠え」を披露!唸るギターソロとずっしりと刻むリズムが生み出すサウンドにしびれます♪ ラストナンバーの「yawn」は感傷的な気持ちを揺さぶるメロウな楽曲。この時間が終わってしまう寂しさを感じ、後ろ髪引かれるような気分になりました。 セットリスト 1.夜明けの星 2.Somewhere 3.寝言 4.夜に無駄吠え 5.yawn 5組目はシンガーソングライターのAnnaさん! カッタウェイのアコースティックギターを抱え、透き通った歌声で会場を癒しと安らぎで包み込みます。 また、木々に囲まれた今回のステージが神秘的な表情を味わせてくれます。 2曲目の「眠る時にあなたの声を」はロックを感じる歌声とビートにクールな印象を受けました。 女性の心象風景描いた恋愛小説集のようなラブソングの数々は心をピュアにする魔法のよう。 親しみやすいメロディアスな楽曲に胸を打たれるパフォーマンスでした。 セットリスト 1.枝垂桜 2.眠る時にあなたの声を 3.隣の君と一緒に 4.cactus ラストは関西出身の3ボーカル、1ギターのボーカルユニットHAND DRIP! まずはアカペラからスタート! ノリの良い1曲目の「Intro Get Your Freedom」では自然と会場から手拍子が鳴り響きます。 メンバーの皆さんを見ているとヒップホップやドゥーワップなどストリートミュージックの伝統を感じる佇まい。3ボーカルそれぞれの個性がキラリと光り輝きます。 2曲目の「嫌嫌嫌」は爽快感抜群! 流れるようなギターソロにもテンションが上がります! カバーの「End of the road」では幾重にも重なるハーモニーを堪能♪ 続く新曲の「夜空」はサンプリングルーパーによる迫力のある演奏と思わず夜空を見上げたくなるポジティブで元気づけてくる名バラードで魅了していただきました。 この日のラストとなる「言えない」ロマンティックでメロウな締めくくりとなりました。 オリジナル楽曲と彼らのルーツを伺い知れるカバーで笑顔と勇気を届けてくれる極上の時間となりました。 セットリスト 1.Intro Get Your Freedom 2.嫌嫌嫌 3.グッドガール 4.End of the road 5.夜空 6. Marry Me 7.Our core 8.言えない 今年も多くの人が足を運び、ライブに食事と素敵な時間を演出してくれた「ブラバル」 今回出演していただいた6組、どのアーティストも音楽の素晴らしさを感じさせてくれるパフォーマンスでした!
- ISH-ONE,TEAM2MVCH / Bad and Good
DOWNLOAD,STREAMING リンク先の反映までに時間のかかる場合があります。(2021.12.22より順次反映) ARTIST PLAYLIST by Spotify INTRODUCE Grammy winnerなどの海外プロデューサー勢とのアルバムを経たISH-ONEより 7th ALBUM 「Ghost in Tokyo」が2022年にリリース!! 今回の7th ALBUMはISH-ONEにとっての1st English ALBUMとなっている。 そんなアルバムより先行配信シングル「Bad and Good」2021.12.22配信スタート! INFOMATION TYPE:DOWNLOAD,STREAMING LABEL : YINGYANG PRODUCTION ISH-ONE 名古屋出身。18才で音楽を学ぶ為、単身渡米。ニューヨークの音楽学校”I.M.A”(institute of music research)に学び、ハーレムでの生活の傍ら現地のサイファー、liveでその頭角を表す。卒業後、制作した楽曲がFUGEESのワイクリフの耳にとまりアーティスト契約。ホストを務めるラジオ"power105”の番組に生出演。日本語のフリースタイルがNY中に放送される。その後レーベルとの意見の相違から2005年に帰国。自身のレーベルYINGYANG PRODUCTIONを設立。1stアルバム「St-ill」をリリース。その後、数々のMIXCDや国内アーティストのアルバムに参加、2012年11月 2ndアルバム『NEXT』をリリースしi-tunes国内HIPHOPチャート2位を記録。リードシングル「NEW MONEY」はクラブヒットとなり、数々のremixを生み、NYのラジオ"HOT97"でもオンエアされる。2014年、3rdアルバム「D.R.O.P」をリリース、初登場i-tunes HIPHOPランキング一位を獲得。2015年には初のワンマンライブ「イッシワンマン」に500人を動員、同年4th アルバム「THE LONGEST NIGHT」リリース。同年、新プロジェクト「A.M」に参加。世界デビューシングル「How We Livin」ft' SNOOP DOGGをリリース。同年、自身の5thアルバム「Purple Ninja」をリリースしMV”Mr.Problem”は1週間で38万回再生を記録。2016年にはA.Mのアルバム「POWER MUSIC」をリリース、REDMANやSLASH(GUNS ’N’ ROSES)をfeatした楽曲やSNOOP DOGGをfeatureしたMVを公開。2017年 EP「UNHOLY1&2」をリリース。海外プロジェクトとしてUKのアーティスト”SQUINGY”との楽曲にてHIPHOP界のレジェンドNORIEGA,KOOL.G.RAPらと共演。同年ヨーロッパ進出の第一弾としてフランスLIVEツアーを敢行。2019年、海外勢とのフルアルバム「THE GOD」をリリース。kendrick lamarの”good kid maad city/sing abput me」を手がけたグラミー受賞”プロデューサー”LIKE”やlil baby、drake、21savage、giggsらの楽曲を手がけるアトランタのTOPプロデューサー”BRICKS”、”Cookin soul”らが参加。同年に初のベストアルバム「ONES」をリリース。2020年、2部作EP「KAGE」、「RAW」を経て、2021年、EP「GO21ILLA」し続いて自身初のエレクトロEP「CYBER TRAP」をリリース。iTunes エレクトロアルバムランキング初登場3位、フランスのエレクトロトップソングランキング60位を記録。アーティストとして作品をリリースしながら"TEAM2MVCH"として女性5人組のラップグループ"S7ICKCHICKs"(国内iTunesヒップホップアルバムランキング1位)や"孫GONG"等、国内外の数々のアーティストの作曲、ディレクション、プロデュースを手掛ける。 Twitter:https://twitter.com/ISH_ONE Instagram:https://www.instagram.com/ISH_ONE/ YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC2cQ2eSTWC0OUzPvs2KqlVg TEAM2MVCH ヒップホップアーティストのISH-ONE,DELMONTEの2名からなるプロデュースユニット”TEAM2MVCH”(チームトゥーマッチ)。 日本初5人組フィメールラップグループ"S7ICKCHICKs (iTunesヒップホップアルバムランキング1位)"やジャパニーズマゲニーズの孫GONGを見出し、現在は国内外の気鋭アーティストの作曲、ディレクション、プロデュースを手掛け、現在まで170曲以上をリリース。 2021年7月28日より、2年間2週ごとのシングル連続リリース企画 ”2MVCH2WEEKS” をスタートさせた。リリースごとにSpotify、Apple Music、YouTube Music、Amazon Musicでの公式プレイリストイン常連となっており、海外のSpotify公式プレイリストでも展開され、アジア・英語圏への進出も進めている。 Twitter:https://twitter.com/TEAM2MVCH Instagram:https://www.instagram.com/ISH_ONE/ YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCmEntXhEz30q1q_8NadDGjg
- Axith / Light
DOWNLOAD,STREAMING リンク先の反映までに時間のかかる場合があります。(2021.1.31.より順次反映) ARTIST PLAYLIST by Spotify Axith 大阪を拠点に活動する感情むき出しの4ピースロックバンド「Axith」 “人間味溢れる歌をハードサウンドに乗せて今日もライブハウスで放つ!” Vo. RYO @RYO55852014 Gt . わたせ @Axith_W Ba. しゅんちゃん @dqniii Dr. ユウダイ @Gokuchan64 Twitter:https://twitter.com/axith_band Instagram:https://www.instagram.com/axith_band/ YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCLAHO39j5qeUmAv81MD6NJQ INFOMATION TYPE:DOWNLOAD,STREAMING LABEL : BRUSH MUSIC Inc.
- 日本人アーティストの海外挑戦への道!!JustinBieber「Peaches」で2022年のグラミー賞ノミネート楽曲を制作した「Avex USA」を調べてみた。
おはようございます! 今回は日本人アーティスト&クリエイターが海外で成功するためには!というテーマで進めていきたいと思います。 このブログ記事のきっかけになっているのが、僕が大阪支部長を務めさせてもらっており、音楽ビジネス最前線を常に追いかけ、知見を高めビジネス共有なども行なっている「ニューミドルマンコミュニティ」のオンラインイベントの為の情報収集でございます。 このブログのきっかけになっているのが、2月25日に行われる「MUSIC TECK RADER Vol.24」でございます。 こちらは日本人アーティスの海外挑戦を長きに渡りサポートしてきているSYNC NETWORK JAPANのプロデューサー水野氏をゲストをお迎えして、過去の事例や活動内容などを解説していただく内容となっております。 https://nmmmeetup20220225.peatix.com/ ということで、このブログをきっかけに上記のイベントにも是非ともご参加ください。 それでは本題に入っていきたいと思います。 このAvex USAに関しては情報は以前からあったのですが、今回在籍しているHarvというミュージシャン&プロデューサーが僕の大好きな楽曲「ジャスティンビーバー / Peaches feat. Daniel Caesar & Giveon」の制作&提供しているのが話題になり一気に日本で注目度が上がったというところで調べて行ってみたいと思います。 まず誰もが知っているJustinBieberですが、今年の第64回グラミー賞では主要3部門含む8部門にノミネートされております。 年間最優秀レコード: 「ピーチズ feat. ダニエル・シーザー&ギヴィオン」 (Record Of The Year: 「Peaches feat. Daniel Caesar & Giveon」) 年間最優秀アルバム: 『ジャスティス(トリプル・チャックス・デラックス)』 (Album Of The Year: 『Justice (Triple Chucks Deluxe)』) 年間最優秀楽曲: 「ピーチズ feat. ダニエル・シーザー&ギヴィオン」 (Song Of The Year: 「Peaches feat. Daniel Caesar & Giveon」) 最優秀ポップ・パフォーマンス(ソロ): 「エニワン」 (Best Pop Solo Performance: 「Anyone」) 最優秀ポップ・パフォーマンス(グループ): 「ロンリー」ジャスティン・ビーバー&ベニー・ブランコ (Best Pop Duo/Group Performance: 「Lonely」 Justin Bieber & benny blanco) 最優秀ポップ・アルバム: 『ジャスティス(トリプル・チャックス・デラックス)』 (Best Pop Vocal Album: 『Justice (Triple Chucks Deluxe)』) 最優秀R&Bパフォーマンス: 「ピーチズ feat. ダニエル・シーザー&ギヴィオン」 (Best R&B Performance: 「Peaches feat. Daniel Caesar & Giveon」) 最優秀ミュージック・ビデオ: 「ピーチズ feat. ダニエル・シーザー&ギヴィオン」 (Best Music Video: 「Peaches feat. Daniel Caesar & Giveon」) この8つのうち上の3タイトルが主要部門となっております。これだけでもどれぐらい世界的な評価されているかお分かりいただけると思います。 そんなHarv率いるAvex USA Inc.ですが、2018年に会社設立し、取締役社長である長田直己氏を筆頭にコンンテンツIP(Intellectual Properties=知的財産)の創出を目指して北米事業をスタートさせました。 主に、音楽出版「Avex USA Publishing」、次世代型レコード・レーベル「SELENE」、そして音楽スタートアップへの出資・支援プログラム「Future of Music Investment Fund」の3つの主要部門から成る。 また、米ロサンゼルスのウェスト・ハリウッドに新たに設けられた約600平方メートルの本社オフィス「Avex House」には、4つのレコーディング・スタジオとプロダクション施設が完備されている。 2018年以前には、Avex Insternational Inc.があり、ニューヨークを拠点として、日本・アメリカ・アジアの各地域の嗜好やニーズに合ったコンテンツを発掘・育成し、輸出入できる組織体制の構築を目指して事業を展開してまいりましたが、日本及びアジアとの相違点が多いアーティストビジネスにおける早期の収益化は困難と判断し、当社グループの経営の効率化を図るため解散しました。 この経緯から会社を改め、新天地で約4年の経緯の中からこのようなタイトルを獲ったのは日本の音楽事業社としては初の快挙となっております。 詳しい記事はこちらをご参照ください。 Avex USA Inc. インタビュー#1 Avex USA Inc. インタビュー#2 まず、Avex USA Publishingには、すでにBryan-Michael Cox(アッシャー、マライア・キャリー、メアリー・J.ブライジをプロデュース)、Patrick "J. Que" Smith(ブリトニー・スピアーズ、ビヨンセ、アリアナ・グランデ)などのスーパースター・ヒットメイカーが所属している。最近の例を挙げると、上記で紹介したジャスティン・ビーバーの「ピーチズfeat.ダニエル・シーザー&ギヴィオン」以外にも、カーディ・Bの「WAP feat.メーガン・ザ・スタリオン」、そしてアリアナの「ポジションズ」、「thank u, next」、「7 rings」などのヒット曲の権利を一部保有している。 続いて、次世代型レコード・レーベルSELENEは、Avex USAのLucas Thomashow(VP Strategy/Operations)が最高責任者となる。Brat TVで音楽レーベルの責任者、Googleではマーケティング戦略を担当していた彼は、新レーベルではまずは米国のアーティストと音楽に集中すると述べており、その第一弾としてZach Hood、DIRTYXAN、Sophie Holohanと契約した。同時に、「(レーベル所属)クリエイターたちにより良いサービスを提供するため、そして新たなファン層獲得へつながるユニークな機会を提供するため、日本とアジアの市場におけるエイベックスの強みを活用します」と彼は説明しており、将来的には日本のアーティストの全米進出も支援するという。 さらに、“世界の音楽スタートアップとのオープンイノベーションプロジェクト”の一環としてスタートしたFuture of Music Investment Fundは、長田社長とRyusuke (Ryan) Kamada(VP, Head of Finance / 元J.P.モルガン投資銀行部門)がトップを務める。新たなIPコンテンツ、音楽体験、収益モデルを作り出している音楽テックスタートアップへの出資・サポートを行い、ジャスティン・ビーバーやスクーター・ブラウンからも出資を受け現在大きな注目を浴びているヴァーチャル・コンサートの企画・開発会社WaveXR(ジョン・レジェンドやザ・ウィークエンドなどのコンサートの実績)や、ケンドリック・ラマーやビリーアイリッシュ等のツアービジュアル制作会社Strangeloop Studios考案のヴァーチャル・アーティスト・レーベルSpirit Bomb等に初期投資を行っている。 ライブの模様はこちら このようなAvex USA Inc.の成功事例は日本の音楽企業にとって素晴らしい道標になることは間違い無いです。 88risingチームとコーライティグワークをしたりAVEX HOUSEにグラミー賞受賞アーティストが出入りしたりする事は、今後日本人がグローバルに活動するきっかけになる可能性は非常に高いと思います。*レーベルでは日本人の進出をサポートするとおっしゃってましたね! 日本から世界へアプローチするのではなく、日本の企業が本場アメリカに会社を作って、アメリカのビジネスモデルにフィットし、そして事業として成功していくことが今のスタイルだと感じました。 今後もこのような日本の音楽企業が世界中の国で拠点や本社を持ち、その音楽シーンに溶け込みながら日本人の作品が広く聞かれていくことが重要であり、またその機会を日本のクリエイター、アーティストはしっかり掴んでいきたいですね! ご覧いただきありがとうございました! NMMのオンラインイベントのご参加お待ちしております! 最後にHarvのSpotifyプレイリストをお楽しみください! お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 業務報告ブログ2022年2月3週。情報解禁連打です!ついにコツコツやってきたことが見えてきます!
おはようございます! 今週もサムネイルになる最初の写真は特に何にもないので引き続きミラーボール展の写真で対応しました笑!それぐらい勝手に自粛で事務所にこもりにこもっております。 さぁ!今週も業務報告やって参りたいと思います〜! 1:BRUSH MUSIC Inc.の助成金サポート事業 事務局に電話しても随時対応しております。の一辺倒です。まだ採択最終の通知が来ないです。ですが次年度の情報解禁はありました2022年のART OF THE FUTURE 2 !ですね。 共有しておきます。 https://www.vipo.or.jp/project/aff2/ 現在来年お2022年度の助成金サポートは昨年の2倍ペースで進んでおります。ガッツリ動いております!業界復活!ここに最大限の力を発揮してきSHINKUKANとSTARTRECを盛り上げていきたいと思います。 ということでまだ最終終わってないので下記に2021年の取り組み一覧記入しておきます。 BRUSH MUSIC INc. 1:ブラバル-BRUSH UP FESTIVAL 2021 - 2:OURSONGS#4 3:STUDIO LIVE 出演アーティスト(順不同) ・どんぐりず・FNCY・梅田サイファー・Anna・GAME CENTER・Foi・ISH-ONE・ゆしん・寿君・HAND DRIP・Tany Yawn・碧海拓人・KennyDoes 株式会社UCエンターテインメント 1:テークエムリリースツアー「THE TAKES RELEASE PARTY 2021」 出演アーティスト テークエム・KZ・黒衣 WEP合同会社 1:台日爆音BORDERLESS 出演アーティスト(順不同) ぱにぽぷちゅ・そこに鳴る・大阪☆春歌秋冬・眉村ちあき・UCHUSENTAI:NOIZ 難波Mele 1:KING BROTHERS Presents &Namba Mele 10th Anniversary 5日間連続の『ROCK'N'ROLL EXPRESS '21』 Broadcast Special! 出演アーティスト(順不同) KING BROTHERS・ザ50回転ズ・ニートビーツ・間由布子と無労村・リーテソンと港町コンボ・キンゴンズ・忘れてモーテルズ・ラムディーズ・BLACK MEKON・ジョンスペンサーブルースエクスプロージョン・ギターウルフ チームゆしん 1:ゆしんの夜 2:ゆしん ワンマンライブ @ 味園ユニバース 合同会社ミモロワークス 1:ボタとサーカス 出演アーティスト(順不同) VaVa・環ROY・SPARTA・クボタカイ・THE BLUE HERB・GOMA・田我流・SP DILL・CH.0・DJ No-Key・DJ coldboy 有限会社beatshop 1:CELTCITTOLCKE 2:beatshop presents LIVE IN STARTREC 出演アーティスト(順不同) ・美月美咲・JUEGEN・デスクリムゾン渡辺邦孝・u-full・猫イベSP!!!!!! 株式会社オフィスタカタニ 1:HIPHOP INNOVATION 出演アーティスト(順不同) 平八郎・LilKING・I future・EASTA・Nidra Assassin・SISUI 出演者:平八郎、LilKING、I future、EASTA、Nidra Assassin、SISUI 2:BRUSH MUSIC Inc.が新しく手がける音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 サイト公開しました。あわせてSNSもオープンさせてプロモーション活動が開始ました。今までコツコツ調べてきたデジタルマーケティング関係も動き出しております。TikTokやTwitter、Facebook、Instagram、Google広告(YouTube)、などの動かしをやっております。ここからスタートして色々と結果出していかないといけないです。サイトの導線やまだまだ改善点もある中、コンテンツは間違いない!のでシステム構築細かくやっていきたいと思います。 http://shinkukan.live 3:ウェルカムマンのプライベートスタジオ「402」とブラッシュミュージックの事務所&配信&レコーディングスタジオ「802」 今回もスタジオに導入したアイテムを紹介です。今後こういったアウトプットもやっていかないかんな〜〜〜〜〜〜〜〜〜と思っております。 iconのDAWコントローラー「Platform nano air」ですね。詳細は写真かURLクリックしてみてください。簡単な詳細を入れております。とにかく便利!そしてセットアップもめっちゃ簡単やった! https://room.rakuten.co.jp/welcomeman/1700154065380142 4:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 本当は先週と今週に1本ずつライブがある予定だったんですが「まんぼう」の影響で延期になりました。だいぶ落ち着いてきているので今後は全部実施できるようにして参ります。また新しい機材を少し導入したので試しながら新しい映像作品に取り掛かっていきたいと思います。 http://startrec.live 5:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 今週末に行われますよ!是非ともご参加ください。今回もNMM分科会で僕の方から熱望させてもらいました。今回のテーマでもあります「日本人アーティストの海外挑戦」ですが、これからはデジマとグローバル戦略と音楽業界の方がこぞっておっしゃってますが、そもそも僕ら世代やもっと若い世代は、今までの海外挑戦のことがよくわかってない。なんとなくやらないといけないことって感じが残ってるので、過去の実績や実際の実務を伺いながら、今後の展開のヒントや重要性などを再認識できればいいかと思います! こちらPeatixから受付しております! ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 6:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 4月からLINE LIVEでイベント実施がほぼ決定しました!今回は大阪心斎橋ど真ん中で面白いことします!もう少しで情報解禁です。お楽しみに! 7:エージェント業務(マネージメント業務委託)「すーぱープーばぁー!!」 現在僕の方があまり動けておりませんが、日々のイベントサポート業務を弊社スタッフがやっております。 8:アーティストエージェント業務「尼崎城三人衆」 今年は尼崎城の盛り上げとあわせてガッツリやっていかないといけません。ここをどのように動くか!?という流れも決まってきております。2022年はさらに飛躍すること間違いなしです! 9:アーティストエージェント業務「KZ from 梅田サイファー」 もうすぐ情報解禁されますが僕が一つ大きなイベントブッキングさせてもらいました〜〜! 10:アーティストエージェント業務:KennyDoes 昨年の「LATE」リリースパーティライブからWatchinが見れるようなりました!是非ともチェックしてね〜! 11:ウェルカムマンのアーティスト活動 先週も引き続きSHINKUKANをしながら音源制作を少しだけやっております。先週のブログで書いた「トラウマからの脱出」に成功したので少し前に進みました。1日1トラックが今出せるポテンシャルのマックスだってことにも気づきました。あとはソフトとアイデアをどれぐらい短縮して作り出せるか。ロジックはだいぶ固まったのでクリエイティブしたいと思います。 僕の悪い癖です。思いついたらすぐ動きますがシステムが頭に入って計画を立ててそこから必要なものを揃えて勉強して、という順番を必ず踏みます。もっともっとシンプルにGOできるスピード感も重要ですね。 12:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ まんぼうが落ち着いてきたので来月から色々と動いていきます。また来年のカリキュラムも考えております。わかりやすく、楽しく、今の時代にあった、実行性の高いプログラムがメインテーマですね。 13:NEW!ナレーター向けの事務所改装案件。 予算がある中で機材を色々と調べてますが本当に今の機材は安いしクオリティーが高い。時代の進化がすごいです。こんだけソフトもハードも充実しているなら本当に作るだけですよね。 今の時代はスピード感と目新しさと最後にストーリーの組み合わせが重要になってきますね。機材を勉強すると未来が見える。機材を勉強するとニーズが見える。機材を勉強するとマーケティング力が上がる。 という持論です笑 セルフマネージメントです。 先週もオートファジーは全部達成!ここはもうすぐ習慣化しますね、まだお腹空いてしんどいですがもう少しだ! あと体重はそこまで下がってないけど体脂肪が少しずつ下がってる。トレーニングも最低限はクリアしてるしこの辺はいい感じ。 あとは早寝早起きと酒を抑えるだけです。昨日はお酒を抑えて早く寝たんですがやっぱり、寝つきが悪く、何度も起きるし、怖い夢ばっかり見るし。。。。。これがあるからなかなかクリアできないんだな〜〜〜〜〜〜〜〜〜。少しずつの調整ですね。 あとはアウトプットが全然ないぞ!今週は毎日クリアしたいです。 お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 業務報告ブログ2022年2月2週。情報解禁連打です!ついにコツコツやってきたことが見えてきます!
おはようございます! 先週は久々にリアルなインプットを!ということでミラーボール展に行って参りました。照明の素晴らしさを改めて実感。演出の勉強になりました。しかし空間自体は狭く一瞬で終わってしまったので少し残念ですがこの量の演出をするのは大変!今後の参考になります。 さて、そんなわけで先週は本当にウェルカムマンスタジオ基地にずっと一人でずっと一人でコツコツ仕事をこなしていきました。 しかしだいぶ進んでいってるのでこの調子でコロナが落ち着くまで、3月末ぐらいまでは基地でコツコツ業務をクリエイティブをこなしていきたいですね。 それでは早速週報です。 1:助成金サポート事業「BRUSH OWNERS」 まだまだ!!!採択通知が来ません。。。本当にこうゆうのが助成金の怖いところです。色々と各業者のかたと連絡をとりながら最終の調整を行なっております。僕らも経理周りで調整続きでこちらも大変ですが乗り越えていかないといけないです! 2021年の取り組み一覧 BRUSH MUSIC INc. 1:ブラバル-BRUSH UP FESTIVAL 2021 - 2:OURSONGS#4 3:STUDIO LIVE 出演アーティスト(順不同) ・どんぐりず・FNCY・梅田サイファー・Anna・GAME CENTER・Foi・ISH-ONE・ゆしん・寿君・HAND DRIP・Tany Yawn・碧海拓人・KennyDoes 株式会社UCエンターテインメント 1:テークエムリリースツアー「THE TAKES RELEASE PARTY 2021」 出演アーティスト テークエム・KZ・黒衣 WEP合同会社 1:台日爆音BORDERLESS 出演アーティスト(順不同) ぱにぽぷちゅ・そこに鳴る・大阪☆春歌秋冬・眉村ちあき・UCHUSENTAI:NOIZ 難波Mele 1:KING BROTHERS Presents &Namba Mele 10th Anniversary 5日間連続の『ROCK'N'ROLL EXPRESS '21』 Broadcast Special! 出演アーティスト(順不同) KING BROTHERS・ザ50回転ズ・ニートビーツ・間由布子と無労村・リーテソンと港町コンボ・キンゴンズ・忘れてモーテルズ・ラムディーズ・BLACK MEKON・ジョンスペンサーブルースエクスプロージョン・ギターウルフ チームゆしん 1:ゆしんの夜 2:ゆしん ワンマンライブ @ 味園ユニバース 合同会社ミモロワークス 1:ボタとサーカス 出演アーティスト(順不同) VaVa・環ROY・SPARTA・クボタカイ・THE BLUE HERB・GOMA・田我流・SP DILL・CH.0・DJ No-Key・DJ coldboy 有限会社beatshop 1:CELTCITTOLCKE 2:beatshop presents LIVE IN STARTREC 出演アーティスト(順不同) ・美月美咲・JUEGEN・デスクリムゾン渡辺邦孝・u-full・猫イベSP!!!!!! 株式会社オフィスタカタニ 1:HIPHOP INNOVATION 出演アーティスト(順不同) 平八郎・LilKING・I future・EASTA・Nidra Assassin・SISUI 出演者:平八郎、LilKING、I future、EASTA、Nidra Assassin、SISUI 2:BRUSH MUSIC Inc.が新しく手がける音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 いよいよ明日からローンチです。色々と準備が整ってない部分はあるものの、ローンチまでの導線は一旦完成しております!これから各方面にガンガンプロモーションしていきたいと思っております。 http://shinkukan.live 3:ウェルカムマンのプライベートスタジオ「402」とブラッシュミュージックの事務所&配信&レコーディングスタジオ「802」 機材調達をしました!またこちらはSNSなどでもあげていこうと思ってますが、MIDIコントローラーと、ポッドキャストやYouTuberなどで話題になってるSHUREのダイナミックマイクをゲット。新しい相棒になること間違いなしです。 SHURE / MV7ですね。これめっちゃよかった!!!いくつか種類ありますが個人的には環境が整ってるのでこれで十分、またもう一つ高い方があるけど、それよりもこっちの方が費用対効果はかなり高く十分満足です。 4:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 イベントがまんぼうの影響で少し止まってますが、しっかりと準備してまだまだハイクオリティーを追求しつつバージョンアップ中でございます〜! http://startrec.live 5:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 先週のオンラインイベントにもたくさんの方が参加していただいてありがとうございました!坂本九さんのビルボード1位の記録から始まり今までの海外挑戦アーティストの事例をたくさん出していきながら情報共有して参りました。 いろいろな事務所やレコード会社が海外挑戦を今までたくさんしてきてるんだな〜!と驚きの連続でした。 この情報が国内にあまり入ってなく、またインディーズのアーティストや事務所側にしっかりと共有できてないからまだまだ海外挑戦するアーティストが少ないのだな。と感じました。これからも調べていきながら僕自身も色々と情報発信していきたいと思いました。 そして、次回はこちら! 前回の海外アーティスト挑戦の後押しをたくさんしてきたSYNC NETWORK JAPANプロデューサーの水野氏をお迎えしまして実際の業務内容などを伺っていければと思っております。いや〜!楽しみです。みなさん是非ともご参加ください。 こちらPeatixから受付しております! ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 6:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 こちら定期ミーティングで春以降の戦略を練っておりますよ! 7:エージェント業務(マネージメント業務委託)「すーぱープーばぁー!!」 こちら新体制になってイベントを実施しております。まんぼうもあるので活動に対して慎重にやっていきたいところです。 8:アーティストエージェント業務「尼崎城三人衆」 絶賛年間計画中! 9:アーティストエージェント業務「KZ from 梅田サイファー」 いろいろな案件で戦略考えております〜! 10:アーティストエージェント業務:KennyDoes 昨年の「LATE」リリースパーティライブからWatchinが見れるようなりました!是非ともチェックしてね〜! 11:ウェルカムマンのアーティスト活動 先週は大きな一歩を出せた。今までのトラウマや制作に関してのネガティブポイントを洗いだせた。自分にとって音楽制作は最大の敵であり最大の人生の標的。 ビジネスマンとしてもっとスケールしたいけど、やっぱり音楽家としても同時にスケールしたい。自分はスマートでイケてる感じじゃない。泥臭く研究しながら新しいものを見つけ出し発信していくことがあってる。 今週はもうワンケール上がるように追い込んでいきたい! 12:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ 春休み中です!!!この間にしっかりと来年カリキュラムを完成させるのだっ!今コツコツと保存してきたNEWSやビジネス書やスクショとった参考画像なんかを全部まとめてる最中です! 13:NEW!ナレーター向けの事務所改装案件。 機材の選定も大体揃ってきたので次のフェーズに進みたい。今月中には納品してしまいたいと思っております。 セルフマネージメントです。 先週はしっかりとオートファジーができた!しかし体重が増えた笑。理由は簡単、朝と昼を抜いて頑張った分、夜はたらふく食べて飲む!だめやん! って感じですがオートファジー自体がかなりしんどかったターンは乗り越えて割と楽にできるようになってきたの今週は1回だけの食事をしっかり健康意識してコントロールする!って感じで行きます。 あと、音楽制作が半年以上空けてやっとでき始めてきた。これは大きい一歩!継続していきたいです。 仕事に関しては効率がどんどん上がってきてる。一旦2025年までのロードマップを一昨年に引いてからだいぶ形になってきてる。大きな改革。ただあまりにも長い道のりなので周りは何が変わってきてるかわからんと思うし、なかなか説明も難しい。 ここは結果で勝負です。今週も怠けずしっかりとニコニコしながら追い込んでいきます〜! お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 業務報告ブログ2022年2月1週。いよいよクレイティブの作品が出てきますよ!
おはようございます! いよいよ昨年からずっとためていた映像をみなさんに見てもらえる流れが整ってきました!早速ですがこのような動画がBRUSH MUSIC Inc.のYouTubeから出てます! こちらは昨年のブラバルの様子です。ライブ映像1曲だけ見てもらえますよ!そしてフルライブを見たい方はSHINKUKANへGO!というわかりやすいやつです笑。 他の動画もたくさん、プレミアム放送でリマインダー設定しておりますので是非ともチェックしてね。 先週はこのレギュレーションとSHINKUKANの構築でほぼほぼ終わりました。でも一つ出口が見えてきたので今週は別プロジェクトに関わっていきつつ全体的に業務を進めていきます! 1:助成金サポート事業「BRUSH OWNERS」 まだ!!!採択通知が届きません。やはりずるずると後ろにいってます。これは本当に困ります。いろいろな事業者対応しているのは理解できますが僕らもいろいろな事業様と連携してやっているのでなんとかうまいこと最終調整していきたいです。 2021年の取り組み一覧 BRUSH MUSIC INc. 1:ブラバル-BRUSH UP FESTIVAL 2021 - 2:OURSONGS#4 3:STUDIO LIVE 出演アーティスト(順不同) ・どんぐりず・FNCY・梅田サイファー・Anna・GAME CENTER・Foi・ISH-ONE・ゆしん・寿君・HAND DRIP・Tany Yawn・碧海拓人・KennyDoes 株式会社UCエンターテインメント 1:テークエムリリースツアー「THE TAKES RELEASE PARTY 2021」 出演アーティスト テークエム・KZ・黒衣 WEP合同会社 1:台日爆音BORDERLESS 出演アーティスト(順不同) ぱにぽぷちゅ・そこに鳴る・大阪☆春歌秋冬・眉村ちあき・UCHUSENTAI:NOIZ 難波Mele 1:KING BROTHERS Presents &Namba Mele 10th Anniversary 5日間連続の『ROCK'N'ROLL EXPRESS '21』 Broadcast Special! 出演アーティスト(順不同) KING BROTHERS・ザ50回転ズ・ニートビーツ・間由布子と無労村・リーテソンと港町コンボ・キンゴンズ・忘れてモーテルズ・ラムディーズ・BLACK MEKON・ジョンスペンサーブルースエクスプロージョン・ギターウルフ チームゆしん 1:ゆしんの夜 2:ゆしん ワンマンライブ @ 味園ユニバース 合同会社ミモロワークス 1:ボタとサーカス 出演アーティスト(順不同) VaVa・環ROY・SPARTA・クボタカイ・THE BLUE HERB・GOMA・田我流・SP DILL・CH.0・DJ No-Key・DJ coldboy 有限会社beatshop 1:CELTCITTOLCKE 2:beatshop presents LIVE IN STARTREC 出演アーティスト(順不同) ・美月美咲・JUEGEN・デスクリムゾン渡辺邦孝・u-full・猫イベSP!!!!!! 株式会社オフィスタカタニ 1:HIPHOP INNOVATION 出演アーティスト(順不同) 平八郎・LilKING・I future・EASTA・Nidra Assassin・SISUI 出演者:平八郎、LilKING、I future、EASTA、Nidra Assassin、SISUI 2:BRUSH MUSIC Inc.が新しく手がける音楽プラットフォーム「SHINKUKAN」 SNS関係の強化とマーケティング&プロモーションを積極的に行っていくための施策を考えております。GoogleAD、InstaとFBの広告、Insta、TikTokと調べながらサイトの骨組みはだいぶ出来上がってきたので今週はここを仕掛けていく感じになりますね! http://shinkukan.live 3:ウェルカムマンのプライベートスタジオ「402」とブラッシュミュージックの事務所&配信&レコーディングスタジオ「802」 ギターをコツコツ弾いてますが全くまとまっていないですね。AKAIのMPC STUDIOを購入してソフト立ち上げて音は鳴ったのですが、CubaseでのVST設定がうまいことわかっておらずまだ立ち往生です。一旦新しいPCにだいぶソフトは入ってきたので次のフェーズへ進みたい。ビート打ち込めたら一気に曲スピードは上がりそう。 あと、パーカッション用のマイクを常にセッティングしておかないといけないのと、パーカッション系のおもちゃをいっぱい揃えておきたいな〜と。 次にNovationの25SL MK2を昔から持っているのでこれの使用をチェックしていけば大体揃ってくるな。 4:ブラッシュがプロデュースするCREATIVE STUDIO「STARTREC」 まんぼうの影響で今はのんびりになってますがここにあるクリエイティブは何もなくならないので次の戦略に進んでいきますよっ! http://startrec.live 5:音楽ビジネスの最前線「ニューミドルマンコミュニティ」 こちら無事に終わりました!中西氏から色々とお話伺えて本当によかったです。コロナ禍で実施しているイベントの状況、その中での希望の光、今の課題、などなど本当に濃い内容でした。そして政府にしっかりとアピールして改善していって頂いております。僕らもこの現状はしっかりと理解して、エンタメ事業者もっとスクラム組んで主張していきたいですね! 関連のブログを書いているので是非ともチェックしてね。 今週の木曜日にあります!僕も日本人アーティストの海外挑戦の歴史について調べてブログに出していきたいと思っております。本当にストリーミング時代を迎え今日本がグローバル化していかないといけない最大のミッションにどう向き合っていくか?!言語問題や国内ビジネスオンリーの現状をどう打破していくか!みんなで情報共有して考えていきましょう! こちらPeatixから受付しております! ニューミドルマンコミュニティにご加入される方はこちらをご確認くださいませ! 6:姉妹会社「ライバーマネージメント会社 SYC PROJECT」 こちら定期ミーティングで春以降の戦略を練っておりますよ! 7:エージェント業務(マネージメント業務委託)「すーぱープーばぁー!!」 こちら新体制になってイベントを実施しております。まんぼうもあるので活動に対して慎重にやっていきたいところです。 8:アーティストエージェント業務「尼崎城三人衆」 絶賛年間計画中! 9:アーティストエージェント業務「KZ from 梅田サイファー」 今年のKZくんの活動と計画を今考えているようです。また色々と今年も一緒に仕掛けていければ幸いだっ! 10:アーティストエージェント業務:KennyDoes 今新しい活動をし始めていますね!僕らの方ではもう少しで情報解禁ネタありますのでお楽しみにっ! 11:ウェルカムマンのアーティスト活動 機材の調整だけして終わってしまってる。とにかく本当に少しずつ進んでる。こんなんでグラミーなんて見えるはずない!習慣化するためにしっかりと考えて自分を乗り越えろ〜! 12:ヒューマンアカデミーミュージックカレッジ 春休みに入りました。来年度に向けた授業カリキュラムを考えております。合わせて、僕自身のビジネスマンとしての発信を抱き合わせてやっていきたいと思っております。ここもYouTuberと連動させようと思ってますのでお楽しみに! 13:NEW!ナレーター向けの事務所改装案件。 元テレビ局のナレーターの方の事務所の環境を整えるお仕事が入ってきました。現在機材選定と僕自身も試してみたいので試作品を取り寄せたり評価をみたりしながら検討中です。機材調べるの大好きなのでエンジョイさせてもらってます。 セルフマネージメントです。 今週はオートファジーをしっかり1週間やりこなせました。単純に朝と昼ごはんを抜く。です。意外といけた、そして肝臓が元気になってる感じがめっちゃします。あとは夜の酒と早寝早起きをやっつければ完全体に近づきます。 自分のベストライフスタイルまで本当にもう少しです。青の色部分がライフワークバランスのタスクですね。 そしてオレンジ色の方がインプットアウトプット系で仕事関係ですね。2年かけてアレやってこれやめて、色々と試行錯誤しておりますがシンプルになってきて、自分に重要なのをチョイスできてる感じはあります。 こっちもインプットとアウトプットのバランスがよくなってきてるので最後の追い込みは、楽曲制作!!!!!と英語勉強のルーティンとブログ&レポートの安定とスピードアップ。これができれば完全体に近づきます。 去年は人気出さないと!!!ってやったんですが全く人気でずで日々の業務にも追われてなかなか年末がうまいこと行かなかったのですが、改善点と今後の展開はやっとこさ綺麗に頭で整理できてきている。 このシンプルな毎日の記録が自分を形成するのに本当に大事だってこともわかってきたので、今年は諦めずに継続、人気ないけどやり続けてみる!そしてどこかのタイミングでコンテンツクオリティーを一気に上げて、プロモーションを仕掛けていこうと思ってます。しかし個人的にはアウトプットネタがあといくつかあるのでそれを整理してからです! 頑張ろう! お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!
- 音楽ビジネスの最前線をいくニューミドルマンコミュオンラインイベント「MusicTeckRadar Vol.23」ゲストがほんとすごい!!!
おはようございます! 僕が大阪支部長を務めさせてもらっており、音楽ビジネス最前線を常に追いかけて知見を高めビジネス共有なども行なっております「ニューミドルマンコミュニティ」のオンラインイベントが今日あります! https://musictechradar20220202.peatix.com/ 本当に素晴らしいゲストにお越しいただいております。 ディスクガレージのグループ代表でもあり、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会会長の中西健夫氏がオンライン登壇していただけます。 今回のテーマはコロナ前、コロナ禍、アフターコロナ、WITHコロナ、になりそうです。さらにデジタルライブの今後の可能性や発展的な話になってくると思います。 そもそも音楽業界は9割以上が東京で産業としてまわっていてて、その1割を大阪含む地方で展開しているイメージです。 東京には全国に情報網をしっかりと持ったメディア、レコード会社、事務所、が存在していります。地方にももちろんあるのですが、動く予算や実際の売上の規模が全く!全く違います。ここがまず前提としてある中で、地方はアーティストのツアーでのライブ、地元を支えるお祭りや行事ごと、そしてライブハウスが頑張ってシーンを作っています。 そんな状況下で大阪の音楽産業は8割がライブハウスと言っても過言でないぐらいです。 弊社はレコード会社、インディーズレーベルなのでこの2割の中でコツコツ小さく展開しているのですが、やはりそれだけでは事業としてまわらないので、イベント制作や運営や教育業などをガッチンコさせております。 今回のテーマは非常に重要で、 1:デジタル化は地方ではなかなか進まない 2:ライブハウスに足を運ぶオーディエンスの母数自体がそもそも減った 3:バンドマンが減った 4:ストリーミングは好調だけどとライブ産業の売上規模には置き換えれない 5:エンタメ可処分時間の取り合い合戦で勝ちきれず、音楽の立ち位置が弱くなってる などなど問題山積みでございます。 下記の記事は非常に参考になりそうです。 https://corporate.pia.jp/news/detail_live_enta20210513.html ぴあ総研が発表した数字ですが、まとめますと2020年のライブ・エンタテインメント市場規模は、数年続いていた増加トレンドから一転、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、前年比82.4%減の1,106億円となったことです。簡単に言いますと5,000億円ぐらいがぶっ飛びました!!! データが古いですが2021年もコロナの影響を受け少し回復しましたが、2019年までの盛り上がりまでは追いつきません。 そんな中、希望の光になりそうなのが「デジタルライブ」と「助成金」だと思います。 まずデジタルライブは、TikTokやYouTube Live、そのほかライバーという言葉も一般的になってきており、誰でも簡単にライブ配信ができるようになってきている現状。そしてそこに投げ銭機能があり、ここで収益を作りながらアーティスト活動をやっている人がかなり増えました。 また、配信ライブができるスタジオ、ライブハウスが配信ライブをする環境が整ってきてます。 この現状を打破するためにも、大阪アメ村ど真ん中に配信スタジオ「STARTREC」の立ち上げプロデュースをさせてもらいました。 http://startrec.live ここのテーマは2つです。 一つは今までのライブハウスの概念を変えること。デジタルファーストのライブハウスであることです。 映像ファーストなので照明プランは毎回変えれます。どうゆう絵を撮りたいか?!からアーティストやイベンターと計画を立ててライブ制作をしていきます。ここの概念を変えるのが難しい!やっぱりタイムテーブル、セットリストなど従来のやり方に慣れてるので、映像プランから考える。って頭の切り替えをするのが課題です。イメージとしては劇団が毎回舞台セットを変えるのと同じ感じです。(*もちろん大きなプロジェクトならやってます。一旦ローカルライブハウスが対象としております) 僕はテレビやラジオでの経験があるので問題ないのですが、音楽、ライブをメインで考えてきた世代にはハードルが高そうです。 そしてもう一つは助成金です。 そもそも自粛、入場規制、ライブハウスに行かなくなってしまった層、何よりも、NetflixやFortniteなどの可処分時間ライバルがコロナの影響で一気に増えた。 この全体的な影響を解消するには、まずライブの定義を変えないといけないのですがそもそも音楽事業者がリアルライブの券売とマーチャンダイズで生計立ててたのでデジタルファーストでビジネスモデルを作るのは本当に難しい課題です。 ここは助成金をしっかり使って、本来のライブイベントでの興行としての日差しを見つけること、そして新しいことにトライすることが必須です。 50%に入場規制かけて、イベント興行がプラスになるわけがない!!!!なるわけがないのです!!! ここでピア総研が明るいニュースを持ってきてくれました! https://corporate.pia.jp/news/detail_live_enta20210928.html 2022年以降急激にイベントが回復するという見込みを立てたのです。 一部抜粋すると ●緊急事態宣言下にあってなお、制限の範囲内で公演の供給と需要は既に緩やかな回復基調にある。 cf. 供給≒公演回数の月平均成長率 0.9% (2021年1月-7月) 需要≒動員数の月平均成長率 0.8% (2021年1月-7月) *いずれも速報値 ●上限人数の制限が完全に撤廃されないなかでの公演活動の継続は、入場料収入減と感染予防対策等の費用増を価格に転 嫁せざる得ないケースも多く、平均単価の上昇傾向がみられる。価格上昇傾向は、今後しばらく不可逆となる可能性が高い。 cf. 平均単価 2019年=7,600円、2025年推計=7,866円 ●コロナ禍で長きにわたり行動を抑制されたアーティストと観客コロナの両者ともに、イベント再開を待ち望む声がやま ず、開催制限が解除された後はこれまでの反動増で、一気に市場が活性化することが見込まれる。 ●新たなアリーナやホール・劇場が相次ぎオープンする動きがある。コロナ前に深刻化していた「ライブ会場不足」問題が解消されれば、これまでの成長阻害要因がひとつ取り除かれる。 これらのプラス要因により、ライブ・エンタテインメント市場は、2022年から急速に再起し、2023年には、一気にコロナ前の水準にまで回復し、2023年以降、with/afterコロナ下での新たなビジネスモデルを描きながら、年平均成長率2.4%の安定した成長を実現すると推測されます。 ということです。個人的には一つもピンときてないです笑。 ただポジティブなのは助成金が2025年まで続くということを発表していることです。これにより、上記の問題点を改善していき、このぴあ総研の予想に各事業者が乗っかっていければ復活の日差しが少しだけある!ということです。 絶望から、遠い遠い向こう側に光が見えたってことです。 これからがWITHコロナとの新しい定義を出していかないといけないフェーズです。 この辺の課題を今日色々とお聞かせ頂きつつ業界トップ、最前線にいらっしゃる中西氏に伺いたいと思います。 そしてこの機会を作ってくれた山口さん、脇田さん大変感謝です。 ニューミドルマンに是非入っていただき一緒に音楽業界盛り上げていきましょう! https://nmm.bitfan.id/contents/menu/372 お知らせ!! Podcast 「ウェルカムマンのROAD TO GRAMMY」 ウェルカムマンの第64回グラミー賞にノミネート&受賞するであろうアーティスト紹介していくポッドキャスト番組です!さらにオーストラリア人Joshとグラミー賞に関する音楽ニュースをピックアップし英語と文化を勉強する番組も抱き合わせで入っております〜。 Podcast「ウェルカムマンのMUSIC BUSINESS SESSION」 ウェルカムマンが最新の音楽ビジネスやエンターテックの記事を解説しているポッドキャスト番組です。さらに現在行ってる音楽事業全般の事業報告や提案や気づきなんかもあるので、是非ともビジネスマン、音楽事業者、アーティスト、ミュージシャンの方はご視聴くださいませ〜!











